カテゴリ:veterinarian( 25 )
by あしゅごろう
健康でいるため。
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週末のお天気次第では遊ばなくちゃ!?いけないし
仕事をはじめたこともあり、伸ばし伸ばしになっていた予防接種。
5月中には済ませておかなくちゃ!とようやくー。
獣医さん行ってきた。

・狂犬病予防接種
・フィラリア検査
・健康診断

いつものメニュー?に加えて今回はお耳の具合チェック。
ここ最近ちょっとカキカキが酷くなっていたのでした。
耳掃除が苦手なアッシュ、獣医さんのお掃除&治療に
のどを んぐ~~ と鳴らして耐えておりました。(苦笑

予防接種&フィラリア検査は問題なくクリアー。
あ、健康診断の結果も大丈夫。
前回標準を下回っていた数値がヒトツあったのですが
今回は全部大丈夫でした。よかった。
体重もうちょっと増やそう、と言われた10月から約2㎏の増量。
増やせたもんね~♪
お腹(ンコさん)の調子を崩すことなく、ゆっくりのんびり着実に。
体重29,5㎏。
ちゃんと栄養になって体重が増減するってことがまずは大事。
前回の結果で心配だった点もこれでクリア。

いつも痩せさせてしまう夏がこれから訪れる。
今の体重(体型)維持できるように気を配ろう。

元気とはいえ、10歳の老齢期に入ってるのは現実。
次回の健康診断からレントゲン、超音波診断、心電図も加えようと思っています。
ってか、私の目の届かない・・・私が傍を離れてのこれらの検査、
アッシュはちゃんと受けられるんだろか?
獣医さんはアッシュちゃんは大丈夫ですよー、と仰っていましたが
甘いよ、せんせ。
私が居なくなるとどうもワル・アッシュが顔を出すらしいので。(笑
それが気がかり。(苦笑

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by あしゅごろう by withash | 2008-05-30 00:00 | veterinarian
目指すはどっちだ
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行ってきました、獣医さん。
改めてンコさん持参で行き、まずは検査。
体重は800g増、28kgジャスト。
前回指摘を受けていた栄養吸収状況は問題ないようです。
運動不足も多いに影響アリだと思いつつ・・・ひとまずは
よかった。ワクチンも接種。

ただ、痩せ過ぎということはないけれどもう少し肉付きよくてもよいと言われ
昨夜のことの他、体重増量することへの不安を伝え、
下半身がふらつく時の状況などを話して相談してきました。

以下、長々と続きます―

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by あしゅごろう by withash | 2007-12-12 00:00 | veterinarian
延期
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獣医さんへ行ってきました。
健康診断、フィラリア検査、狂犬病予防接種、+耳のケガ治療。
結果、内容は春の恒例3大ポイントがついでのようなことに。
耳の治療に一番時間を割きました。
化膿しちゃってる、てことで傷の処置。
皮膚病からきたものか耳の中が原因でこうなっちゃう結果になったのか
調べなくちゃね、ということで念入りに耳の検査を。
傷を作った方側の方が多少汚れてはいるけれど、それほど酷い状態ではないとのこと。
悪化予防に、と点耳薬と怪我用塗り薬、
化膿止めの飲み薬、とお薬も耳の治療の為のものばっかりだよー。
当然ながら(-)でフィラリアもお薬貰ってきましたが。
で、耳の怪我の為の投薬があるからということで狂犬病予防接種は見送りに。
お耳の傷が治るまで延期となりましたー。

ちょっと楽観視し過ぎてたね。可哀想なことをしました。
アッシュ、ごめんよ。

そして健康診断。
今回も全部青い文字。即ち正常値のみ。
よかったー。
健康が一番!
ただ、過去最低体重・28,2㎏。
筋肉着きにくくなった今、減ってもあまり気にしなくてもいいのかな。

血液生化学検査の結果待ちでいつも待たされるのですが
このたびは5ヶ月の黄ラブくんと14歳の黒ラブちゃんと一緒になり、
それぞれ全く違う現在の状態に話題は尽きず待合室での待ち時間もあっという間でした。
やんちゃ盛りでほとほと手を焼いてるんだ、という5ヶ月ラブくんに
もう何も要求しない、楽しそうな顔が見れなくなった、という黒ラブちゃん・・・
そんなフタリを見て
「アッシュもそうだった」「いずれはアッシュも」
幸せなような淋しいような、複雑な心境でいた私でした。

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本日快晴!
獣医さん行きとは別で楽しい時間も過ごしてきました。
ってことでこちらは別便で~
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by あしゅごろう by withash | 2007-04-27 00:00 | veterinarian
検査
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アッシュ8歳。元気なアッシュですが年齢的にはシニアの仲間入り。
これまで春、年に一度だった健康診断を春・秋の2回に。
本日、ワクチン接種と健康診断で獣医さんへ行ってきました。

今日は久しぶりに院長先生に診ていただくことができました。
院長先生だと念入りなボディチェックと、行う検査や薬(今日の場合はワクチン)の
詳しいお話をそのたびに丁寧にしてくださるのでとても好感持ってます。
先生によって、ボディチェックが省略されちゃったりするので
今日はちゃんとお願いしようと思っていたところ。院長先生でその必要もなくよかったー。

健康診断の結果は問題なし。
正確には血液検査の肝臓の数値にぎりぎりで許容範囲に収まってるのが2つ。
次(春)の健康診断での確認で大丈夫、問題ないでしょう、とのことでした。
一安心。
あ。そーだ。絶対痩せてる!て思っていた体重ですが変化なし、でした。>29㎏
痩せてると思ってたんですけど、と話たら胸、腰、足、と触って
「痩せてるね。太るのもダメだけど痩せすぎもいいものじゃない」と。そりゃそーだ。
現状維持できるよう、これから寒くなって泳ぐ機会がなくなる分、
お散歩がんばらなくっちゃだわ。

そして今回はもうヒトツ検査を。
血液型の検査。
このところ、供血依頼の情報を目にする機会がたびたびあり・・・
アッシュの血液型は?輸血できる健康な血液?と考える機会に。
決してあって欲しくないことですが、
将来アッシュに輸血が必要となることがあるかもしれない、
ドナーとして協力し救える命があるかもしれない、
そんな思いもあって、の血液型検査でした。
アッシュのお世話になっている獣医さんでは先生の愛犬達がドナーとなり
その役目を一手に担っているそうです。
今のところ、患犬にお願いする正式なシステムはとっていないとのことでしたが
連日輸血が必要な事態になればご自身の愛犬達だけでは間にわないことにも
なりかねない、いずれは体勢としてドナー登録の制度を取り入れたい―
「何故、血液型検査を?」と聞かれ、事情を話すと
そのように考えていらっしゃる旨お話を伺うことができました。
結果。アッシュ(-) ・・・はぁ、、なんと、、、 
以前はもっと細かく分類されていたけれど
現在日本では+か-、この2つで大まかに分けられたものを血液型と称するそうです。
(実際に輸血する場合は血液・身体の健康状態の検査その後クロスマッチ検査が必要)
ただ、こちらの院長先生の見解としては
大型犬ならば5,6歳までのコにお願いするでしょう、とのことでした。
多少なりともある、犬の負担を考えると、とのご意見。
ほんのわずかでも余計にあれば助かる命がそこにあって
クロスマッチテストで血液適合状態が良かったら
少量の供血をお願いすることはあるかもしれないけれど、
余程の緊急事態でなければシニア年齢の犬からはいただかない、というお話でした。
そして、これまでにそのようなことはない、とのこと―
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供血ドナーについて考えるのが少し遅かったね、、、私。
勿論、ドナーになる必要に迫られる危機的な事態なんてどのコにも訪れない、
輸血が必要な事態なんて起こらない、その方がいいに決まってる。
けれど、現実には輸血を必要とする犬や猫達は存在するわけで、、、

このたびの血液型検査はただ単純に
アッシュの血液型を知る為だけの検査となることを願ってやみません。


院長先生の長いお話にお付き合いしたアッシュ。
いつになく緊張した様子で大人しかった。
いつものお愛想もなく。院長先生と私の会話の空気を読んだのかしらね。
そんな様子だったこともあり、ワクチン接種もしたことだし・・・
帰宅後はそっとして落ち着ける時間をアッシュに―。
いいコだったね。お疲れ様。
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by あしゅごろう by withash | 2006-11-02 00:00 | veterinarian
健康診断
f0015615_321418.jpg獣医さんへ行ってきました。

5歳の時に誕生月の4月に健康診断を始めました。
狂犬病予防接種、フィラリア血液検査、ワクチン接種
と予防スケジュールは全部4月。
懐事情の厳しくなるところですが
その辺りを察してるワケでもないでしょうが
我が家の孝行息子、
他のことで獣医さんにかかることは殆どなく―
この月はアッシュの健康維持の基礎となる特別な月、と。


明後日、海へ遊びに行く予定が入ったので
健康診断とフィラリア予防検査だけにしようかな、と
思っていたのだけど相談したら今日一日大人しくしていれば
問題ないでしょう、とのお言葉で狂犬病予防接種も済ませてきました。

以前はほとんど無かったのだけど
ここ最近時々ンコさんがやわらかめのことがあったりして
ちょっと心配して受けた今年の健康診断。
去年肝臓の数値で2項目正常範囲を超えていたものがあったりもしたので
その辺りもどうなのか気がかりでした。

賑わう獣医さん。検査結果が出るまで30分ほど待って呼ばれて
どきどきしながら面接室に入室。
見せられた生化学検査の用紙に赤い数字―
ガーン・・・
・・・と思ったら。
それは去年の数値でした(汗)
全て正常範囲内の数値。よかった――っ
ちょっと白濁してきたような気がしていた目も光の加減で
そう見えることがあるだけでまだ大丈夫とのこと。

獣医さん:「年齢の割にいい数値ですよ」
    私:「年齢の割に?!」
獣医さん:「あ、いえ、若い健康なわんちゃんと何ら変わりのない安定した数値です」

ほっ。
このところ運動量もスタミナも格段に落ちてることを
実感していたので本当に安心しました。
これらは年齢的に当然のことなんだろうな。
・・・しかしアレだな。“年齢の割に” なんて初めて言われたなぁ。
これはちょっと淋しい気分になった(苦笑)
食い下がる私に(笑)
「気になるようでしたら健康診断の間隔を短くしてもいいかもしれませんね」
と獣医さん。
ん。そうしよ。8歳。立派な?!シニアの仲間入りだもんなー
フードのことも相談してみました。
去年の数値から改善されているし今問題がないので
このまま続けられればいいでしょう、との獣医さんの見解。
今はシニアとラム&ライスを半々。
このまま続けてみよう。
行きは検査の結果が気になって心配していましたが
帰りはご機嫌♪
ホント、一安心の結果でした~

本日の獣医さん、賑わってましたが何故かミニチュアダックスとシェルティばかり。
何故?
ミニチュアダックスの団体さんに吠え立てられ、あわあわするアッシュ。
待合室で失笑かいました(苦笑)
そんな中、獣医さんと飼い主さんフタリがかりで抱きかかえられて入ってきたハスキー。
待合室で丁度飼い主さんとお隣になりお話伺うと今年で17歳(!!)になるんだって。
ほとんど寝たきりとのことですが治療の必要な特別な疾患はないのだそうな。
アッシュ、飼い主さんにいっぱいナデナデしてもらいました。
長生きパワー充電!
大型犬の16歳。入室の時に垣間見たハスキーくんの目は
キラキラしていて何だか頼もしく、嬉しく感じました。
アッシュなんてまだ半分じゃないっ
まだまだヒヨッコよ!

そんなこともあり、の今日の獣医さん行きでした。
 
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by あしゅごろう by withash | 2006-04-28 00:00 | veterinarian